千葉 貴史Edge Works株式会社代表取締役内容と登壇者の詳細を見るコンタクトセンター × AIカンファレンス
CC AI ROADMAP2027|2027年、コンタクトセンターのAIはどう進む?



















登壇者
ベンダー・ユーザー・専門家が登壇。決定次第、順次公開します。
- オープニング・クロージング千葉 貴史Edge Works株式会社代表取締役

- パネル 1 10:00〜阿久根 工Ever After & Co.代表 / コンサルタント

- パネル 1 10:00〜岩谷 直樹株式会社NTTデータ・マーケティングアクト事業開発本部 エグゼクティブプロデューサー

- パネル 1 10:00〜中井 亨株式会社Channel CorporationSales Manager

- パネル 2 11:00〜金澤 光雄株式会社エーアイスクエア執行役員 営業部 部長

- パネル 2 11:00〜中山 智文カラクリ株式会社取締役 CPO

- パネル 2 11:00〜久野 祐揮株式会社miiboCOO

- パネル 2 11:00〜中澤 真生株式会社ギブリーMarketing DX部門 Service AX事業部 マネージャー

- パネル 3 13:00〜綿貫 健吾株式会社SHIFT PLUS代表取締役社長

- パネル 3 13:00〜森下 将憲株式会社Verbex代表取締役CEO

- パネル 3 13:00〜稲田 修也株式会社電話放送局取締役 CTO

- パネル 3 13:00〜宮田 新メディアリンク株式会社営業本部 AItoプロダクト責任者

- パネル 4 14:00〜谷合 北斗株式会社TENTIALカスタマーサポート部 部長

- パネル 4 14:00〜矢野 紘平株式会社HelpfeelAIコンサルティング部 ジェネラルマネージャー

- パネル 4 14:00〜財部 優一株式会社フライル代表取締役CEO

- パネル 4 14:00〜畠山 勇哉ZVC JAPAN株式会社Zoom CX Sales Specialist

- パネル 5 15:00〜大松 祐子株式会社COCOコンサルティング代表取締役

- パネル 6 16:00〜山下 辰巳HDI-Japan代表取締役CEO

- パネル 6 16:00〜下地 貴明株式会社CAC identityAffective Computing事業部 部長

- パネル 6 16:00〜上坂 優太VideoTouch株式会社代表取締役CEO

- パネル 6 16:00〜吉田 隆洋株式会社スタジアムプロダクト事業部 取締役 CPO

来年のコンタクトセンター×AIを見通す1日
ベンダー・ユーザー・専門家が、各自の視点で、見通しと根拠を話し合います。
全6セッションをパネルディスカッション形式で行います。登壇者の見立てと根拠を聞き、自社の次の一手のヒントを持ち帰る1日。夜は懇親会で直接交流できます。
ディスカッションテーマ(6つの論点)
- 01
AIは、本当に成果が出ているのか?2025〜2026年に公開された多くのAI導入事例は、果たして本当に成果を出しているのか?それとも、様々な条件が揃ったレアケースではないのか?そして、現場の負荷は目に見えて減っているのか?を論じます。 - 02
FAQ/チャットボットは、まだ有効なのか?「思ったより使われない」と言われ続けるチャットボット・FAQ検索。音声AI技術の進化とともに話題になりにくくなっているなか、2027年も必要なサポートチャネルであり続けるのか、それとも衰退していくのか?を論じます。 - 03
ボイスボットは、完結率50%を越えるか?Gartnerは2029年までにエージェンティックAIが一般的な問い合わせの80%を自律解決すると予測。一方、成功事例の実測はベストケースで70〜80%、平均では40〜55%。現実には20〜30%でも上出来ではないかと思われます。2027年に自動完結率50%の壁を越えられるか?を論じます。 - 04
企業は「やり切るAI」を、許容できるのか?質問に答えるAIから、新規申し込み、契約変更、登録情報の更新など、タスクを代行するAIエージェントがホットトピックとなっています。一方で、国内コンタクトセンターでの本番導入は2027年に一般化するのか?先進事例は出始めたが、慎重な国内の動きを見ると、まだ数年かかるのか?を論じます。 - 05
成果課金モデルは、日本でも成立するのか?SierraやDecagonなど海外では、月額固定・席数制ではなく成果に応じた従量課金が出始めました。国内でもクレジット課金・従量課金、成果課金プランがリリースされるなか、証明の難しい「成果」をどう定義するか。そして青天井になり得る成果報酬で稟議は通るのか?を論じます。 - 06
AI時代に人間が求められる対応品質とは?AIが業務を自動化し、人のように振る舞う範囲は広がり続ける。それでもカスタマーサポートにおいて人間がお客様対応をすべき理由はなんなのか?人間に求められる対応品質とは何か?その時代のKPIは何を目標にすべきか?を論じます。
タイムテーブル
2026年12月10日(木) 本編9:30〜17:10 + 懇親会19:00〜21:00
関心のあるセッションだけの参加も大歓迎です。
千葉 貴史Edge Works株式会社代表取締役内容と登壇者の詳細を見るAIは本当に「成果」が出ているのか?それとも「幻想」なのか?
持ち帰れること公開事例の「成果」をどう見るか。自社で現場の負荷が減ったかを確かめる観点
阿久根 工Ever After & Co.代表 / コンサルタント
岩谷 直樹株式会社NTTデータ・マーケティングアクト事業開発本部 エグゼクティブプロデューサー
中井 亨株式会社Channel CorporationSales Manager論点と登壇者の詳細を見るAIチャットボット・FAQ検索は、2027年も有効なサポートチャネルになり得るのか?
持ち帰れることチャットボット・FAQ検索を続けるか見直すか、2027年の判断材料
金澤 光雄株式会社エーアイスクエア執行役員 営業部 部長
中山 智文カラクリ株式会社取締役 CPO
久野 祐揮株式会社miiboCOO
中澤 真生株式会社ギブリーMarketing DX部門 Service AX事業部 マネージャー論点と登壇者の詳細を見るAIボイスボットは「自動完結率50%の壁」を越えられるか?
持ち帰れることボイスボットの自動完結率の実測の相場と、自社の目標の置き方
綿貫 健吾株式会社SHIFT PLUS代表取締役社長
森下 将憲株式会社Verbex代表取締役CEO
稲田 修也株式会社電話放送局取締役 CTO
宮田 新メディアリンク株式会社営業本部 AItoプロダクト責任者論点と登壇者の詳細を見る日本のコンタクトセンターは「答えるAI」ではなく「やり切るAI」を許容するか?
持ち帰れることタスクを代行するAIエージェントを、国内で本番導入するまでの距離感
谷合 北斗株式会社TENTIALカスタマーサポート部 部長
矢野 紘平株式会社HelpfeelAIコンサルティング部 ジェネラルマネージャー
財部 優一株式会社フライル代表取締役CEO
畠山 勇哉ZVC JAPAN株式会社Zoom CX Sales Specialist論点と登壇者の詳細を見る日本企業はAIによる成果課金方式を受け入れるのか?席数課金・定額制の料金形態からの変化を考える
持ち帰れること成果課金の「成果」の定義と、稟議を通すための考え方
大松 祐子株式会社COCOコンサルティング代表取締役Coming soonComing soon論点と登壇者の詳細を見るAI時代に人間が求められる対応品質とは? コンタクトセンターは何を指標・目標とすべきなのか
持ち帰れることAI時代に人が担う対応と、見直すべきKPIの候補
山下 辰巳HDI-Japan代表取締役CEO
下地 貴明株式会社CAC identityAffective Computing事業部 部長
上坂 優太VideoTouch株式会社代表取締役CEO
吉田 隆洋株式会社スタジアムプロダクト事業部 取締役 CPO論点と登壇者の詳細を見る
千葉 貴史Edge Works株式会社代表取締役内容と登壇者の詳細を見るこんな方におすすめ
コンタクトセンター・カスタマーサポートに関わる方を対象としたイベントです
コンタクトセンター部門のマネージャー・センター長
業界の当事者の見立てを一度に聞き、2027年のAI投資・体制づくりのヒントを持ち帰れます。
カスタマーサポート・お客様窓口・EC部門の責任者
チャットボット・ボイスボット・AIエージェント。チャネル戦略で「何が残り、何が変わるか」を整理できます。
CS関連企画・CX推進部門のマネージャー・責任者
各テーマの賛否と根拠がセットで聞けるので、社内議論のロードマップ材料になります。
経営企画・DX推進の責任者
成果課金や自動完結率など「実際どこまで来ているか」の相場観を掴めます。
協賛・登壇のご相談
協賛・登壇をご希望の方は、こちらからお問い合わせください。
開催概要
| イベント名 | CC AI ROADMAP 2027 |
|---|---|
| 形式 | オンライン + 対面懇親会 |
| 開催日時 | 2026/12/10(木) 9:30〜17:10 |
| 懇親会 | 同日19:00〜21:00 |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 主催 | Edge Works株式会社 |
| 対象 | コンタクトセンター・カスタマーサポート部門、CS企画・CX部門のマネージャー・責任者 |
よくある質問
はい。本編も懇親会も無料です。懇親会は定員60名のため、超えた場合は選考のうえご案内します。
コンタクトセンター・カスタマーサポート部門、CS企画・CX部門のマネージャー・責任者の方。AI導入の意思決定・企画に関わる方に向けた内容です。
はい。関心のあるパネルだけの視聴も歓迎です。
はい。各パネルにQ&A(15分)があります。チャット欄から投稿いただき、モデレーターが登壇者に投げかけます。※全ての質問にお応えできない場合があります。
はい。お申し込み時に「アーカイブ配信の視聴」で「希望する」を選んでください。弊社メディア「CC AI Lab」(無料)の会員登録をこちらで行い、開催後の公開時にご案内をメールでお送りします。登録内容はお申し込みフォームの入力を使います。
はい。ユーザー企業の方は、お申し込み時に「懇親会への参加」で「希望する」を選ぶだけです(無料・定員60名。超えた場合はユーザー企業の方を優先して選考)。ベンダー企業の方はスポンサー枠でのご参加のみとなります。
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